【 「ひろしま環境の日」行動宣言 】
 
新着情報
2016.07.19 事務所長表彰をいただきました
2014.03.03 技術士第二次試験に1名合格
2014.03.03 会社概要組織図有資格者数を変更
2013.04.15 「ひろしま環境の日」行動宣言に登録しました
2013.03.22 地域貢献活動のページを更新しました
2011.09.16 三原営業所 移転のお知らせ
2011.08.22 庄原営業所が、庄原支店になりました
会社案内
 会社概要
 組織図
 事業内容
 登録・所属団体・有資格者数
 支店・営業所一覧

 弊社は、品質保証および環境マネジメントの国際規格ISO9001,ISO14001の認証取得企業です。


広建コンサルタンツ株式会社
〒720-0822
福山市川口町一丁目7番3号
TEL:084-954-2411
FAX:084-954-1434


 Topics
技術士第二次試験1名合格
 平成25年度技術士第二次試験に1名が合格しました。
2014.3.3
経営理念の下、「社会の発展に貢献(寄与)」
 弊社では、経営理念でもある「社会の発展に貢献(寄与)する。」の精神の下、様々な活動を通じ地域への貢献を進めてまいります。

公園設計で優秀施設賞を受賞
 弊社が施設設計しました、東広島市「道の駅 湖畔の里福富」において、デザインや配置など、空間と施設の調和における創意工夫が認められ、社団法人照明学会中国支部より「照明学会中国支部優秀施設賞」を受賞いたしました。

福山市グランド・ゴルフ場施設設計において福山市長より感謝状をいただきました。
 弊社が施設設計しました中四国地方最大の規模を誇る「福山市グラウンド・ゴルフ場」の竣工式において、豊かな経験と高度な技術の発揮が認められ、福山市長より感謝状をいただきました。
       
事業紹介
 設計部門
 補償コンサルタント部門
 海外部門
 測量部門
 地質調査部門
 技術開発部門
 地域貢献活動

採用情報
新卒者採用情報 2015年度新卒者採用募集は終了しました
中途採用情報 若干名募集中です。
資料請求 採用に関する資料請求はこちらから。

技術紹介
調査部門
クラック状況
小口径樋管調査
 広建コンサルタンツ株式会社では、自走式のTVカメラを使用した小口径樋管の管内調査を行います。
設計部門
ブラックバス拡散防止対策[網場設置]
 広建コンサルタンツ株式会社では、湖沼でのブラックバスの移動防止等の対策にも取り組んでいます。
調査部門
飛来塩分調査
 広建コンサルタンツ株式会社では、ライフサイクルコストに優れる無塗装耐候性鋼橋梁の適用性やコンクリート構造物の耐久性等の評価因子である飛来塩分量の調査を行います。
設計部門
透過型土石流対策砂防堰堤・・・石亀川 
 広島県福山市沼隈町に位置する二級河川山南川二次支川石亀川は土石流危険渓流であるため、下流域の人命・財産を土砂災害から守ることを目的として砂防堰堤を計画・設計し、平成17年3月に完成しました。
 本堰堤は、土地利用上の制約があり、保全人家から比較的離れた位置(200m上流)に計画したことから、環境保全に配慮して無害な土砂を下流に補給できる透過型堰堤とし、透過部には鋼製スリットダムB型を採用しています。
設計部門
老朽ため池改修工事・・・上反田池 
 広島県東広島地域事務所管内の県営ため池等整備事業上反田地区において、アスファルトパネル工法※を用いて、平成15年度〜平成16年度で老朽ため池改修工事が行われ、完成しました。

※アスファルトパネル工法とは、工場で製作したアスファルトパネル(ガルフシール)を特殊ブローンアスファルトやコールドマスチックを用いてパネルを密着させ、水密性の高い不透水層を構築するものです。

完成業務紹介はこちら
開発事業紹介
道の駅
道の駅「湖畔の里福富」実施設計
 道の駅「湖畔の里福富」は東広島市福富町の国道375号線バイパスに面し、県営福富ダムの湖畔に位置しています。
 約4haの敷地に道の駅と都市型公園を融合させた計画であり、外構設計全体の実施設計を行いました。
 園内には交流舘、多目的ホール、デイキャンプ場、ふれあい広場、多目的グラウンドなど様々な施設があります。
大規模商業施設
ユーホー、ハローズ敷地造成設計
 福山市伊勢丘に、ユーホー、ハローズ等の施設建設のための用地造成の設計計画を行いました。
住宅地
住宅地開発
 福山市神辺町に分譲地(14区画)とアパート(18戸)および街区公園で構成する積水ハウス「コモンタウン十三軒屋」を設計計画しました。用途に配慮したゾーニングと、「風と光」を重視した計画とし、快適な街なみを創造しました。
産廃処分場
産業廃棄物最終処分場計画
 福山市北部に産業廃棄物安定型最終処分場(面積約6.2ha、埋立容量約816千立方メートル)の建設計画を行いました。生活環境影響調査に基づき、環境保全対策などに十分に配慮しました。
文化施設
奥田元宋・小由女美術館
 敷地面積1ha、極力現況地形の改変を行わず、自然林を残すように計画。
 また、建築設計士と何度も協議を重ね、館内ロビーより山の背後から昇る月を観賞できる配置計画になっています。
 環境保全に配慮し、自然環境と調和した造成工事が出来ました
大学
福山大学敷地造成工事
 34haの緑豊かな広大なキャンパスの造成工事において、測量・調査・プランニング・設計・許認可手続きまで、一貫した業務を行いました。
 中でも国際規格(105m×68m)の本格的なサッカー専用芝グラウンドと、公式戦が出来る野球場は自慢の施設です。
 
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